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7/31 2018年の火星大接近

2003年の火星大接近の時は、地球と火星間の距離は約5576万kmにまで近づき、6万年ぶりの超大接近と言われていた。

「次回は、15年後の2018年になります。」

と、その時に働いていた職場で案内した記憶があります。

その15年後の、今日の2018年の火星大接近は、5759万kmの大接近。
佐賀関の海の上の明るく光る火星とイカ釣り船を見ながら、夕涼み。
関崎にある一般公開天文台へ向かっていると思われる車が何台か通り過ぎていきました。
2年後の2020年10月の火星の接近も、結構近づいて大きく見えるようですね。

月の出(写真左)と、イカ釣り船の漁火と、蔦島と火星(写真右上)

 

 

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nyaringo * せど日記 * 23:57 * comments(0) * trackbacks(0)

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